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四国ちろりん会ブログダイワ鮎チームバトル2008中国大会
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ダイワ鮎チームバトル2008中国大会
 平成20年8月23・24日(土・日)ダイワチームバトル2008中国大会に当会から3チーム(9名+1名)で参加して参りました。

 23日午前7時頃 ウダ釣具店で日券とおとりを購入していると、岡山ナンバーのパジェロが停まりました。降りてきたのはなんと、井上盛登さんじゃないですか。愛媛からの高橋昭夫さんと森 佳久さん(当会所属)とチームを組んで出場するとのこと。強敵現るといった感じです。

準備をするメンバー
hinogawa1.jpg

 地元の名手 流斬波の瀬田さんからの電話情報によると、2・3日前の降雨により増水しており状況は良いとのこと。期待を胸に下見に入ります。

hinogawa3.jpg
大石ゴロゴロいかにも良型が出そうなポイント


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一休み 首をかしげるメンバー  何を考えているのでしょう

 16時頃 空が真っ黒になり大粒の雨が降り始めたので下見は終了。

 今年の日野川は、型は少し小ぶりながらも何処でも良く掛かっており、今日の降雨による増水と濁りがどのくらい落ち着くかによるところはあるものの、明日の大会は一人20匹以上掛けないと上位に入れないと予想され、ハイペースの戦いになりそうです。

 一夜明けていよいよ大会当日、天気はあいにくの雨模様で少し肌寒いものの、川を見ると濁りも取れ水位も落ち着いており好釣果が期待できます。

hinogawa4.jpg
続々集合する選手達

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ほとんどの選手が合羽を着ている中で半袖とは、野町選手燃えています。
背中は内山選手

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雨の中を目的ポイントへ歩く歩く(約30分)

 ルールは ① おとりを含めた3人の総釣果で競う
        ② 競技時間は7時から13時まで
        ③ エリアは歩いて移動できる範囲内 ただし、13時30分までに帰着すること

 帰りの時間も考えて12時40分試合終了
 お互いの釣果を確かめ合います。3チームとも50匹は超えているようです。が、上位入賞は厳しいような予感がします。

 結果は ダイワ鮎チームバトル2008中国大会 こちらで確認してください。

競技委員長の服部さんと記念撮影  四国ちろりん会+α
hinogawa7.jpg

 参加された皆さんお疲れ様でした。

 ダイワ精工福山営業所さん、競技委員長の服部義正さん、日野町さん、日野川水系漁業協同組合さん、リバーサイドひのさん、地元婦人会の皆様お世話になりました。
ありがとうございます。









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