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四国ちろりん会ブログ2006年03月
四国ちろりん会ブログ
鮎の 釣りクラブ 【 四国ちろりん会 】のブログです
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トーナメント情報
第37回 報知アユ釣り選手権・オーナーカップ 
主催 報知新聞社                  協賛 (株)オーナーばり

予選
6月 8日(木) 奈良県・吉野川     
〈募集人員〉150人 〈決勝進出〉9人

6月14日(水) 兵庫県・千種川    
〈募集人員〉160人 〈決勝進出〉10人

7月 6日(木) 静岡県・狩野川
〈募集人員〉160人 〈決勝進出〉10人

7月 8日(土) 岐阜県・益田川
〈募集人員〉160人 〈決勝進出〉10人

7月11日(火) 京都府・上桂川
〈募集人員〉130人 〈決勝進出〉8人

7月22日(土) 栃木県・鬼怒川
〈募集人員〉100人 〈決勝進出〉6人

7月23日(日) 山形県・寒河江川
〈募集人員〉100人 〈決勝進出〉6人

決 勝
8月4日(金)~5日(土) 中部地区にて開催(河川未定)
出場資格 予選通過選手、シード選手、歴代名人、歴代優勝者、主催者推薦選手
競技委員会・地区推薦選手、前年ドリーム戦通過選手

参加資格 18歳以上の男女

参加費 3,000円(オトリ代を含む)但し入川料は別

競技時間 1回戦= 8:00~10:00(2時間)予定  2回戦=11:00~13:00(2時間)予定

競技方法  ①友釣りに限る
        ②勝敗は尾数による
        ③1・2回戦ともブロックによる勝ち抜き戦
        ④釣り場は抽選による
        ⑤競技は「報知アユ釣り競技規則」に基づき実施する

申し込み方法は往復ハガキかEメールで第1希望河川名 第2希望河川名、〒住所、氏名(フリガナ)※1枚のハガキに2名まで可、電話(携帯電話)、所属クラブを明記し下記宛先まで申し込む。ただし5月1日~15日必着のこと。なお、返信用に本人の〒住所、氏名を必ず記入すること。
※ ハガキ、Eメールとも1人1通1河川に限ります。重複申し込みは無効。出場の可否は5月末までに返信ハガキ又は返信メールにてご案内します。(定員を超えた場合は抽選)


送り先 問い合わせ
〈吉野川、千種川、益田川、上桂川〉
〒531-8558 大阪市北区本庄西2-22-17 電話 06-6374-2340
報知新聞大阪本社事業部「アユ釣り選手権」係
〈狩野川、鬼怒川、寒河江川〉
〒108-8485 東京都港区港南4-6-49 電話 03-5479-1293~4
報知新聞東京本社事業部「アユ釣り選手権」係
Eメールアドレス hochi-ayu@hochi.co.jp はがきと同様の必要事項を記入して下さい。




























     


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放流情報
水もぬるみ各河川ではアユの遡上も始まっています。

今回は5月15日に第一陣のアユ解禁を向かえる「四万十川上流漁協」の放流情報をお届けします。

先日3月23日に第一回目の放流を行い

大野見地区300Kg 松葉川地区300Kg 窪川地区400Kgの放流があり

解禁日までに後、2回 合計3100Kgの放流を予定しており

同漁協の今後の活躍が期待されます。



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遡上中のアユ
IMG_0006.jpg


わかりますか?? 写真をクリックして拡大してください。

中央部分に小さな魚影がいくつか見えると思います。

昨日、情報を頂きながら写真を掲載できなかった遡上中のアユを撮ることができました。

体長は6センチぐらいで瀬の中を一生懸命遡上し時折水面へジャンプする者もいて

今年初めて会うアユ達に感動、しかし近くにはサギが12羽ぐらい居てアユ達を待ち構えており

思わずがんばれと言ってしまいました。


鮎モードに切り替え
20060329085803.jpg



もういい加減にアユモード(強制)に切り替えなくてはと思い、以前から興味のあった

引き釣りを出来ることなら取り入れてみたいと思い教科書代わりに小沢兄弟のDVDを

購入してみました。

おかげでDVDを見すぎてイメージトレーニングはバッチリ、イメージ通りに出来れば

苦労しないのですが・・・





会員の方からの情報
今日、昼過ぎに会員で私のライバルであり親友から電話が入り

仁淀川でアユの遡上を見かけたとの情報を受け急いでデジカメを家に取りに帰るものの

なんとバッテリーが切れていた事に気づき車で充電しながら現地に急行するが、

時すでに遅し、残念ながら写真を掲載することができませんでした。

今回確認された場所は八田堰周辺で幅1メーター長さ20メーターぐらいの帯状で

遡上いていたとの事でした。少し前にも今回確認された場所より

下流で会員の方からの目撃情報もあり昨年、落ちアユ時期に多くの親アユが居た事からすれば

仁淀川の解禁が楽しみです。









トーナメント情報
東レ将鱗杯あゆ釣り選手権

大会要項
・6月11日(日) 和歌山県・日高川下流地区
・参加資格=一般自由
・参加費=3,000円(オトリ代含む、入川料は各自負担)
・定員=200人
・競技規定=オトリ2匹を含む総匹数。特別賞で上位3人は「スポニチ・アユ名人戦決勝大会」の
        出場権が得られる。詳細は当日発表
・受付・表彰=日高川ふれあいドーム

申し込み方法
「往復ハガキ」に〒住所、氏名、年齢、職業、所属クラブ、電話番号(携帯も)を明記し〒530-8278   大阪市北区梅田3の4の5  スポーツニッポン新聞社、釣り事務局「東レあゆ大会」係へ。
ただし、4月20日の消印から受け付け。20日以前の消印は無効。先着定員になり次第締め切る。当日申し込みは不可、なお返信用に本人の〒住所、氏名等を必ず記入すること。

協賛
東レフィッシング(株)









2006 四国ちろりん会行事予定
会員の皆さま方には総会のご案内が届いている事と思います。

今年は開催日が昨年より早く季節柄ご多忙中とは思いますが、

役員一同 たくさんの会員のご参加お待ちしています。

総 会
4月16日(日) 高知県いの町枝川 2ひきの子ぶた 088-893-0472

前期大会
6月18日(日) 高知県・仁淀川黒瀬

後期大会
8月20日(日) 高知県・仁淀川勝賀瀬

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トーナメント情報
第24回スポニチ・アユ名人戦

地区大会
・6月 4日(土)  奈良県・吉野川中流地区

・6月10日(土)  和歌山県・日高川龍神地区

・6月25日(日)  岡山県・高梁川

・7月 2日(日)  京都府・美山川

決勝大会
7月15日(土)~16日(日)岐阜県・長良川郡上地区

地区大会要項
・参加資格=一般自由
・参加費=2,000円(オトリ代含む、入川料等は各自負担
・定員=各会場150人
・競技規定=オトリ2匹を含む総匹数

地区大会時間表
・受付=午前6時~7時
・1回戦=午前8時~11時(3時間)
・2回戦=正午~午後2時(2時間)
・決勝大会進出者=各会場(河川)の上位15人(4会場から計60人)

申し込み方法
「往復ハガキ」に希望会場名、  〒住所、氏名、年齢、職業、所属クラブ、電話番号(携帯も)を明記し〒530-8278 大阪市北区梅田3の4の5 スポーツニッポン新聞社、釣り事務局「アユ名人戦」係へ。
ただし、4月15日(土)の消印から受け付け。4月15日以前の消印は無効。ハガキは1会場1枚のこと、定員になり次第締め切る。当日申し込みは不可、なお返信用に本人の〒住所、氏名等を必ず記入すること。


新刊情報
IMG_0168.jpg


例年10日頃に発売される鮎マスターズBOOK

今年はまだ発売になっておらずヤキモキしていた所に、行き付けの釣具屋からお待たせしました!との連絡があり早速買ってきました。

鮎マスターズの参加申し込みも始まっておりまだ、早いかなと思いましたがどうせエントリーするのなら同じと思い一番乗りで??ちゃっかり記入

後は選考で外されないように祈っときます。
仁淀川はどうかな??
今朝は布団から出るのに勇気がいる寒さに逆戻り

早く暖かくならないかな

ぼちぼち、仁淀川での遡上情報も聞こえてきて

もいいはずなのにどうなっているのか?

水量もそこそこあり条件は良好なのに・・・
06 鮎竿・鮎用品展示会
昨日はフィッシング ハヤシ「06鮎竿・鮎用品展示会」に伊藤正弘名人も来られると言う事でクラブの釣友と出かけていました。

地方に居ながらダイワ・シマノ・オリムピック・日新・天竜の新製品が手にとって見れるという事で熱心な鮎釣りファンが集まり伊藤名人による講演が始まる頃には沢山のお客さんでソリッド釣法の詳しい説明に多くの方が聞き入っていました。

その後、有岡名人からはナチュラルトレーサー 内山名人からはスペシャル MTの説明がありクラブ員の中にはMTやナチュラルトレーサーを契約している方もいてうらやましい限り(ほし~~ぃ)

また、同時に「フィッシング ハヤシ」オリジナル新製品エギングロッドやエギの展示もあり盛況でした。

遡上状況
野根川では2月3日に確認されている

安田川では2月上旬に東西橋周辺で遡上が地元の方により確認されている

物部川では2月中旬に漁協の方がハミ後を確認されている

今年は例年からすると遡上が若干早いようだ?
比較的太平洋側では良い話があ中るなか日本海側では今年の豪雪で遡上が気がかりです。

いつもなら今の時期何がしか鮎の準備をしていますがエギングの方が忙しくまだ、何一つ出来ていません。

ぼちぼち鮎に頭を切り替えていかないとみんなに置いていかれそう!

今年の魚影は??
現在までに集っまった海での情報を元に

四万十川は河口域、海域とも安定して獲れているためにどうも多いようだ。

新荘川は須崎湾で漁師さんからの情報でかなりの数が確認されています(昨年の暮れにも親魚が物凄く残っていた)。

仁淀川は浦ノ内湾では近年にないぐらいに非常に多い。その一方で県が行ったシラスパッチ網漁の試験操業では1月、2月はほとんど獲れていない。

物部川は「ヤ・シィパーク」周辺では一面に居る。吉川周辺では見えると言う人と見えないと言う人がいて疑問。

安田川・奈半利川周辺の港では地元の方に聞くと見えないとの声が多く聞かれる。

今後も情報がわかりしだいアップしていきます。

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