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四国ちろりん会ブログ管理者の独り言
四国ちろりん会ブログ
鮎の 釣りクラブ 【 四国ちろりん会 】のブログです
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事務局 連盟の大会に行かず
平成28年8月20日(土) 事務局ここにいました。
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肱川 大川橋 左岸

おとりはいつものように 一匹 
前回の反省に立ち 
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水合わせは しっかり 

その甲斐あって
普通に泳ぎ 普通に掛かりました。
釣果も 普通
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翌 21日は、高知県友釣り連盟の後期大会が安田川で予定されており、事務局も参加予定でした。

遠いし、鑑札も無いし 気乗りしないなと思っていると、田〇兄さんから電話、

「会長から聞いたけど、気乗りしないのなら、仕事が休みになったので、代わりにでちゃお」

救世主 現る

二つ返事でお願いし、

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事務局 こんな所で竿を出してました。

川に着いたのが10時前になり、何処で竿を出そうかと迷っていると、偶然先に来ていた福○さんに誘っていただき一緒に竿を出しました。(下流で米粒くらいに写っている方)

福○さんありがとう

そして 田○兄さん ありがとう

おかげで 楽しく遊べました。







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事務局解ったことがある。
事務局は、サラリーマンです。
平日は、朝6時45分に家を出て、仕事を終えて9時頃家に帰り、土日はアユ釣りばっかりしてます。
仕掛けは、平日の夜間か早朝に作っています。

ところが、今日は一日中自宅にいて、仕掛けを作ってました。

そこで事務局解りました。

日中の自宅は異常に暑い
リビングはエアコンがあるが、廊下やトイレはうだるように暑い

 耐えられない

やっぱり 鮎師は釣れても釣れなくても、川に行きましょう。
家におるもんじゃあ ない

昨日は、ここに居ました。
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午前中の釣果
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午後は・・・・












納竿
平成27年10月18日(日) 今シーズンの鮎釣りを終了します。

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水道水で水洗いし、陰干し? ではないけど 乾燥させます。

本当は ロッドガードで手入れすればいいんだろうけど めんどくさい。

このまま 仕舞い込みます。

今年の釣果は、鳴かず飛ばずってとこかな。

でも 土居川での面白い釣りもあったし、軍団杯で有田川へも行ったし、良しとしましょう。

今日は、ダイワ鮎マスターズ2015で優勝を果たした、有岡只祐くんの祝勝会がいつもの場所であります。
お昼から出発しますので、後ほどお会いしましょう。
 
一日一善
 平成27年7月25日(土) 肱川支流 小田川へ出かけてました。
釣果はいつものとおり 大したことはありませんが、増水後の引き水だし鮎にもパワーがあり 今が盛期といったところです。

話変わって

車を駐めた場所に
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お弁当の食べカス、空き缶が捨ててありましたので、拾ってきました。

国道の脇ですので、一般の車両も駐車しますが、おそらく釣り師が放置したものでしょう。
嘆かわしいことです。

そんな やつは 「親子ドンブリ」の刑に処す。
解禁
6月1日 今日は解禁日です。
事務局は普通どおりにお仕事してます。

でも 見てきました。
西条市加茂川
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○藤さんが居ました。
皆さんの解禁は、いかがでしたか?
四万十川パトロール
 平成24年12月29日(土)
大アユで賑わった四万十川へパトロールに出かけておりました。

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ゴンという当たりとともに仕掛けを飛ばされた瀬

近くまで寄せながらも、再び瀬に入られ親子で飛ばした瀬

野アユが浮き、でかい と思った瞬間に身切れでバレた瀬

いろんな事が思い出されます。

楽しかった四万十川に感謝です。

今年も残り少なくなりました。 皆さん良いお年をお迎えください。










納竿
 平成24年10月25日(木) 今年使ったアユ竿に水を通し陰干しにしました。
これにて平成24年度のアユ釣りも終わりにします。

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大会で頑張ってくれた竿

ややこしい場所で天井糸を枝に絡ませながらも野アユを外さなかった竿

大アユの自己記録を更新してくれた竿

あまり出番のなかった竿

それぞれに感謝の気持ちを込めてしまい込みます。

悪いメンバーに肱川へ誘われても、竿は出しません。


 たぶん ・・・。
肱川と四万十川
 昨年は遅くまで愛媛県の肱川で楽しむことができました。
この川には禁漁期間はありませんし、終盤になると100箇所以上に瀬張りが張られ、下ってくる鮎たちは毎日のように網を打たれます。

 それでも例年大量の天然遡上があります。どうしてでしょうか?

それには訳があります。肱川には通年禁漁区があり、そこで鮎たちはストレス無く産卵し命を繋いでいるのです。
通年禁漁区の看板
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 一方 四万十川はどうでしょう。
禁漁期間はあるものの12月1日になると落ち鮎漁解禁になり一斉に網を打たれます。まさしく一網打尽。
着床している卵も踏みつけられてしまいます。
ここで運動場を思い出してください。整備直後はきれいですが、子供たちが5分も遊ぶとほとんどの場所は踏みつけられてしまいます。
同じことが川の中で行われています。

数年前の四万十川においてあまりの不漁のため、落ち鮎漁を禁止した年がありました。その翌年には例年以上の遡上があり楽しめたものです。ただ、一年でしたのでその後は例年の四万十川に戻ってしまいました。

落ち鮎漁は四万十川下流の人たちにとって欠かせないものであり、「文化」になっていると思います。
落ち鮎漁を禁止しろとは言いません、100mでいいので絶対禁漁区域を設けてみてはいかがでしょう。
3年でいいです。試行してみてはいかがでしょうか。

四万十川 先日の降雨により水量が増えております。
平成24年2月11日(土)半家橋より下流を望む
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肱川 平成24年2月11日(土)大川橋より上流を望む
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やっと 片付け
 平成23年も残すところ数日となりました。

団四郎も干したままにしておいた愛竿をやっと仕舞い込みます。
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この竿にはなかなかの活躍をしてもらいました。
来年購入しようかと考えていた団四郎に、

「来年買うのだったら今年買い シ-ズンが終わる頃には買って良かったと絶対思うから」とのアドバイスをもらい購入しました。
結果はアドバイスを頂いた釣友に感謝です。


活躍したと言えば、 この方
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毎週のように遠方からお越し頂きました。着実に実力アップしているでしょう。

なにはともあれ、皆さん良いお年を・・・。





四万十川
 平成22年11月29日(月) 山間部の紅葉も終わりを告げ、これからは里山の景色が見頃になります。

 そんな中いつもの四万十川見てきました。

 半家橋より上流を望む 12時30分頃撮影
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 下を見ると
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 なんと いい流れでしょう。
 流れはいいのですが、今年の四万十川は鮎の絶対数が少なく、団四郎にはとても厳しゅうございました。

 明後日から落ち鮎漁が解禁になります。今年は暖かく、山の紅葉も一週間位遅れており、鮎の産卵も同じように遅れていると容易に想像できます。 

 杓子定規に落ち鮎漁解禁を12月1日にするのではなく、産卵状況を見ながら解禁日を決めるとか、臨機な対応はできないものでしょうか? 

 何らかの取り組みをしないと四万十川の鮎の漁獲量は、減少の一途をたどるのではないでしょうか。
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