四万十川のほとりに住んでいるメンバーより、平成24年5月14日(月)の情報が届きました。
十川橋周辺 川の色はいい感じ。河原にはハミアトも確認できた。
小野橋 遡上する天然アユを確認した。
三島周辺 数十匹の群れで泳ぐアユを確認した。
本日も電話情報のため写真はありません。
十川橋周辺 川の色はいい感じ。河原にはハミアトも確認できた。
小野橋 遡上する天然アユを確認した。
三島周辺 数十匹の群れで泳ぐアユを確認した。
本日も電話情報のため写真はありません。
平成24年5月16日(水) 物部川解禁2日目
メンバーの釣果です。
□りさん 68ひき
△本さん 65ひき
田〇さん 41ひき
田〇さん曰く アユがおびえてる。
本日も電話取材のため写真はありません。
メンバーの釣果です。
□りさん 68ひき
△本さん 65ひき
田〇さん 41ひき
田〇さん曰く アユがおびえてる。
本日も電話取材のため写真はありません。
平成24年5月13日(日)
仁淀川にて特別採補が行われました。
7名が、黒瀬、片岡、柳瀬、神ノ谷でそれぞれ30分竿を出しての合計釣果
6匹です。
少し寂しい
少しどころか とても寂しいです。
詳しくは、仁淀川漁協のHPを閲覧願います。
団四郎 車両修理のため今回は電話取材のみ
写真はありません。
仁淀川にて特別採補が行われました。
7名が、黒瀬、片岡、柳瀬、神ノ谷でそれぞれ30分竿を出しての合計釣果
6匹です。
少し寂しい
少しどころか とても寂しいです。
詳しくは、仁淀川漁協のHPを閲覧願います。
団四郎 車両修理のため今回は電話取材のみ
写真はありません。
昨年は遅くまで愛媛県の肱川で楽しむことができました。
この川には禁漁期間はありませんし、終盤になると100箇所以上に瀬張りが張られ、下ってくる鮎たちは毎日のように網を打たれます。
それでも例年大量の天然遡上があります。どうしてでしょうか?
それには訳があります。肱川には通年禁漁区があり、そこで鮎たちはストレス無く産卵し命を繋いでいるのです。
通年禁漁区の看板

一方 四万十川はどうでしょう。
禁漁期間はあるものの12月1日になると落ち鮎漁解禁になり一斉に網を打たれます。まさしく一網打尽。
着床している卵も踏みつけられてしまいます。
ここで運動場を思い出してください。整備直後はきれいですが、子供たちが5分も遊ぶとほとんどの場所は踏みつけられてしまいます。
同じことが川の中で行われています。
数年前の四万十川においてあまりの不漁のため、落ち鮎漁を禁止した年がありました。その翌年には例年以上の遡上があり楽しめたものです。ただ、一年でしたのでその後は例年の四万十川に戻ってしまいました。
落ち鮎漁は四万十川下流の人たちにとって欠かせないものであり、「文化」になっていると思います。
落ち鮎漁を禁止しろとは言いません、100mでいいので絶対禁漁区域を設けてみてはいかがでしょう。
3年でいいです。試行してみてはいかがでしょうか。
四万十川 先日の降雨により水量が増えております。
平成24年2月11日(土)半家橋より下流を望む

肱川 平成24年2月11日(土)大川橋より上流を望む

この川には禁漁期間はありませんし、終盤になると100箇所以上に瀬張りが張られ、下ってくる鮎たちは毎日のように網を打たれます。
それでも例年大量の天然遡上があります。どうしてでしょうか?
それには訳があります。肱川には通年禁漁区があり、そこで鮎たちはストレス無く産卵し命を繋いでいるのです。
通年禁漁区の看板

一方 四万十川はどうでしょう。
禁漁期間はあるものの12月1日になると落ち鮎漁解禁になり一斉に網を打たれます。まさしく一網打尽。
着床している卵も踏みつけられてしまいます。
ここで運動場を思い出してください。整備直後はきれいですが、子供たちが5分も遊ぶとほとんどの場所は踏みつけられてしまいます。
同じことが川の中で行われています。
数年前の四万十川においてあまりの不漁のため、落ち鮎漁を禁止した年がありました。その翌年には例年以上の遡上があり楽しめたものです。ただ、一年でしたのでその後は例年の四万十川に戻ってしまいました。
落ち鮎漁は四万十川下流の人たちにとって欠かせないものであり、「文化」になっていると思います。
落ち鮎漁を禁止しろとは言いません、100mでいいので絶対禁漁区域を設けてみてはいかがでしょう。
3年でいいです。試行してみてはいかがでしょうか。
四万十川 先日の降雨により水量が増えております。
平成24年2月11日(土)半家橋より下流を望む

肱川 平成24年2月11日(土)大川橋より上流を望む

FISHING SHOW IN SHIKOKU 2012 が高知ぢばさんセンターにて、3月11日(日)に開催されます。
昨年は震災により直前になり中止となりました。
サブタイトルの 「僕達はやっぱり「釣り」が好きだ。」を見ると今年のショーにかける思いが伝わってきます。
今年は無事に開催されることを祈ります。
主催者のブログはこちら
ぢばさんテント村ではB−1グランプリのお店や地元グルメの販売もありますので、家族で出かければ一日楽しめると思います。
昨年は震災により直前になり中止となりました。
サブタイトルの 「僕達はやっぱり「釣り」が好きだ。」を見ると今年のショーにかける思いが伝わってきます。
今年は無事に開催されることを祈ります。
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ぢばさんテント村ではB−1グランプリのお店や地元グルメの販売もありますので、家族で出かければ一日楽しめると思います。














